野迫川方面へ..

小規模な古家暮らしの記録4日目。

昨日に引き続き眼の痛みがなかなか引かなかった。
眼をよく洗っておこうと水道をひねってみると、蛇口から出る水が若干濁り気味だということに気付いた。
薄っすらと白濁している。
体に害があるものかどうかは不明だけど、この白濁した水で眼を洗うというのはあまりよくなさそうなんでやめといた。

家の水道水が微妙である以上、仕方ないので近くの公園にある公衆トイレに行って眼を洗っとくことにした。
明らかに衛生的とは言えない場所だけど、家の白濁した水よりは幾分かマシだったように思える。

P7180348

さて、今日やったことは以下のとおり。

・風呂掃除をした
・野迫川村に行ってきた

体の調子はイマイチだったけど、家にいてもしんどいだけなので風呂掃除が終わった後、気分転換に野迫川村方面まで走ってくることにした。

P7180370

画像の場所は「平維盛歴史の里」というところ。
平維盛という平家の落人がここに来て移り住んだという伝説がある場所だそうだが、他にもお墓があったりするのでその信憑性については定かではない。

ちなみに野迫川村は奈良県下において屈しの人口密度の低い過疎地域となる。
そのため真昼間に走っていたにも関わらず、すれ違う人に会うことはほとんどなかった。
バイク的にはストレスフリーな走行にはなったけど、如何せん道路幅が極端に狭い所ばっかだったのでどちらかといえば窮屈な思いでずっと走っていたように思える。

なんか中途半端な感じだけど、とり急ぎの報告はここまで。
家に帰ってきたのが夕方6時。
帰ってくるやいなやしんどかったんで寝込んでしまった。
今こうして起きてるわけだけど頭がどうにも働かず文章が思い浮かんでこない。
こんな状態で日記を書いてもアレなんで、今日はジックリと休むことにして、行ってきた野迫川村と平維盛歴史の里についての詳細感想については後日キチンと書いてみたいと思う。

以上

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